2016年アウトドア同好会山行結果
月 | 日 | 最新の山行結果 | ||||||||
4 | 15 | 恵那山。 | ||||||||
9:56 | 登山口出発。 林道が通行止めになっているところに駐車場があるので車を駐車する。 車が5台駐車している。 調度1名が準備中である。こちらが準備している内に先行する。 林道を25分行くと登山口と書かれた看板が現れる。 林道から沢へ降りて行くと丸太の橋がある。 橋を渡り対岸へ。 ここから登山道を登って行く。 始めは石の多い九十九折丸の道を登って行く。 やがて300mを1単位にした案内版が現れる。 樹林帯の中にクマ笹がある登山道である。 NO3の手前にて休憩中の先行者を追い越す。 NO3とNO4の案内版の中間点位までは急坂であり階段もある道なので暑くなり、上着を 脱ぎたくなるが、上部に行くと冷たい風が吹いていて暑さが和らぐ。 中間点を過ぎた辺りから緩やかな上りになりNO5とNO6の中間点位まで続く。 この辺りで下山中の2名と相次いですれ違う。 その後は急坂になる。が東側に樹林が無くなり開けて来て南アルプスが見えて来る。 ここで一人が下山して来る。 NO7からNO8の間は樹林帯の中に入り、ところどころで樹林がないので日差しがあり 雪の融けているが半分位が雪道である。 表面が凍っているので滑り易く、又急坂なので木につかまったして注意して登って行く。 NO8から上はほとんどが雪道で雪の量が多い。 登りが緩やかになるので、あまり滑ることがない。 NO9から先は急坂になるので立ち止まる事が多くなる。 ここで1名とすれ違う。全員が降りた事になる。 ピークを越え、すこし下って再び上ると展望台にある山頂に出る。 |
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12:23 | 恵那山着。 雪は山頂部はほとんどない。 廻りに樹木があり展望はない。 展望台があるので上って見るが同じく展望はない。 展望台の上で昼食にする。 昼食後、小屋のある方へ行く。 すぐそばに恵那神社が祀ってある。 後から行くことになるので反対方向から登って来るのが本来の姿のようである。 途中まで行くが展望がある雰囲気ではないので戻る事にする。 山頂からの下りは半分滑りながら、本当に滑りそうな所は慎重に下って行く。 やはりNO8からの下りが慎重になる。 NO7を過ぎると滑りそうなところはないので気が楽になる。 展望の良いところまで写真を撮り下って行く。 途中で2名の登山者とすれ違う。 沢の水音が聞こえて来たら広河原の登山口は近い。 川を渡り林道に出るとあとはテクテク歩くのみ。 |
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15:04 | 登山口着。 |
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更新日 2016年4月16日

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